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副業収入5000円で会社退職、フリーランスになったよ

会社員をしながら副業を開始するも、ブラック企業に苦しめられ退職。月の収入5000円から始まるフリーランス物語。

時間があるので本を読むのが日課。20代読むべき本をピックアップ

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どうも暇人フリーランスの5000円男です。

暇があるなら仕事しろって話ですよね。

 

 

最近、本を毎日1冊読むようになりました。

仕事の集中力が切れてだらだらしたくなったら時間の無駄なので、その時間を利用して本を読むようにしています。

 

そこで、今回は私がフリーランスになってから読んだ本の中で特によかったものを紹介します。

 

 ・ウシジマくんVSホリエモン

 人生はカネじゃない 堀江貴文 

ウシジマくんvs.ホリエモン 人生はカネじゃない!

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この本はフリーランスになって、安定した収入や社会的信用がなくなってしまって会社を辞めるべきではなかったのではと不安にかられていたときに読んだのですが。

 

読み終わった後は、なんでもっと早くフリーランスにならなかったのかという考えに変わっていたほど衝撃を受けました。

人生を変えてもらった本と言っても過言ではありません。

 

 ・ゼロ 堀江貴文

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

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堀江貴文さんの生きてきた道のりを書いた作品です。

育った環境が自分と似ていて引き込まれるように読み切りました。

ホリエモンのことを嫌いな人はこれを読んでから嫌いと言ってほしい作品です。

 

 ・道をひらく 松下幸之助

道をひらく

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言わずと知れた名作です。

人生で壁にぶつかったときに読むといいと思います。

 

 ・ワイン一年生 小久保尊

図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)

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実はワインマニアの5000円男。

ワイン収集が趣味なのですが、この本はワインのことなんてちんぷんかんぷんの人でもワインが好きになれます。はっきり言って衝撃でした。

お酒売り場に行ってワインをみて、これはこんな味で~とか分かるようになります。

 

以上、フリーランスになってから読んだ本でよかったものでした。

まだフリーランスになってから間もないので、あまり紹介はできませんが随時良いものは紹介していきたいと思います。